たまには違う予備校に通うのも勉強の効率をあげる

一つの予備校に絞るのもいいですが、勉強法はいろいろ。

お金の問題ももちろんありますが、特定の科目だけ別の予備校に行くという手もあります。

私は特殊な小論文の受験があったので、それだけ違う予備校でも授業を受けていました。

 

合格できましたが、さまざまな予備校でいろいろな考え方を学び、それを自分なりにアレンジすることができたので、小論文という特殊な科目もクリアできたと感じました。

授業までいかずとも、模試だけでもいろいろなところで受けるといいでしょう。

 

いつもと違う環境というのも新鮮ですし、より本番のシミュレーションに近い体験ができるはずです。

 

毎日同じ予備校に通っているのも、なんか飽きてしまいますしね。

 

浪人生はとくに、そういったところでメリハリをつけながら頑張ったほうがいいと思います。”

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